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ページを開くとトップページが左の図のように出てきます。Download version 0.8.3という下にNormal, Special, Lite, SDKの4種類があると思います。ここでは後でいろいろダウンロードしてくるのは面倒ですのでSpecialを導入します。Specialというところをクリックするとダウンロードが始まります。 |
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クリックすると左図(WindowsXP SP2の場合)のようにファイルのダウンロードというのが開くと思います。ここでは「保存(S)」をクリックします。 |
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名前を付けて保存というのが開くので適当な場所を選んで「保存(S)」をクリックします。するとダウンロードが始まります。 |
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ダウンロードが終了すると左図のようになります。ブロードバンドであればすぐだと思います。ここではすぐにインストールするため「実行(R)」をクリックします。 特に急がない場合はあとでエクスプローラ等で保存した場所の本体を実行してもOKです。 |
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ここから早速インストールに入ります。全部英語ですがなんとなく分かると思います。ようこそfoobar2000へってことなので「Next >」をクリックします。 |
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ライセンスに同意するときは「I Agree」をクリックして次に進みます。 |
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次にインストールするものを選択します。手動で設定できますが最初はぜんぜん分からないと思うので(自分もわかってないので^_^;)テンプレート(Select the type of install)でFullを選択しておきます。必要なものが全部インストールされます。使ってみてコンポーネント等を理解できたら手動でインストールしてみてもいいと思います。 |
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インストール先を決めます。標準のままでいいと思うのでそのまま「Next >」をクリックします。 |
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スタートメニューで表示する名前を入力します。これも標準のままでいいと思うので「Install」をクリックします。するとインストールがはじまります。 |
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ファイルに関連付けを行う画面です。foobar2000で再生したいファイルの関連付けを行います。 Matroska Audio(MKA)をfoobar2000で再生したい場合は、「Matroska」にチェックを入れておきます。また他の圧縮形式もfoobar2000で再生したい場合は各自チェックを入れておいてください。この設定はインストール後でも変更できますので、とりあえず最低限必要なものだけをチェックして「OK」をクリックします。 |
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これでfoobar2000のインストールは終わりです。次に日本語化を行いますのでまだソフトは起動させないでください。なので「Run foobar2000」と「Show Readme」のチェックををはずしておきます。そしてウィザードを終了するために「Finish」をクリックします。 |
| 続いて、foobar2000を日本語化します。日本語化されるのは設定画面だけで、メニュー等は日本語化されません。といっても大体分かると思いますがー。 http://www.geocities.jp/tnetsixenon/patch2.html より、foobar2000 日本語化キット (for version 0.8.3) をダウンロードしてきます。ベータ版の日本語化キットもありますので間違えないように・・・(最新版を使ってみたい方は各自やってみてください) |
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解凍しますと左図のように日本語化パッチがでてきます。Special版をインストールしましたので「foobar_special_jp.exe」を開きます。 |
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English→Japaneseの更新確認を聞いてきますので「はい」をクリックします。 |
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foobar2000をインストールしたフォルダを指定するのですが、自動で取得してくれているはずなので、そのまま「OK」をクリックします。 |
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何もエラーが無ければ左図のように完了します。「閉じる」をクリックしてウインドウを閉じます。 エラーが出て途中で処理が止まってしまった方はfoobar2000が起動していないか、過去にアップデートしたファイルが残ってないか、バージョンは間違えてないか等を確認してからもう一度挑戦してみてください。 |
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